クロスブラッドホームページ カテゴリーリスト

クロスブラッド取り扱いブランドリスト

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  • エフ商会
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  • CROPPED HEADS
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  • 創美堂(鉄馬)
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B吉コレクション
クロスブラッドのオリジナルブランド!
キャラクターのB吉がかわいい+ロック
テイストを兼ね備えている、
オシャレ心満載のブランド
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スカーレットドラゴン
クロスブラッドオリジナルブランド!
本格バイカーに大人気★
素材はもちろんロックテイストが
バイカーの心をわし掴み!!
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ラングリッツ
ラングリッツ・レザーズの歴史と
創業者ロス・ラングリッツ

創業は1947年。
『The Leather Garment Shop』という小さなショップをオープンし、50年以降は『Langlitz Leathers』と社名・ブランド名を統一し現在に至っています。その影には若くしてバイク事故で右足を失い、ハンディキャップを背負う中でひたすら作業台の前で裁断、縫製する彼自身の背景がありました。ラングリッツの革ジャンに今なお強烈な個性を感じるのは、まさに彼のDNAが色濃く残った結果といえるでしょう。1日6着、という少量生産の中で安定した経営とクオリティーが維持できている事は、昨今のアパレル業界において“奇跡的状況”といえます。
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Schott
1913年より創業されたアメリカのカジュアルブランド「Schott(ショット)」。
レザー製品の特にライダースジャケットで有名ですが、幅広いカジュアルウエアを手掛けている老舗ブランドです。
最近では様々な別注商品もリリースしており、スタイリッシュなデザインと老舗メーカーのノウハウが融合したアイテムも人気があります。
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アイアン ハート
質実剛健をコンセプトにバイカーによるバイカーたちに向けた本物志向のハードアメリカンカジュアルを提案するアイアンハートここの代名詞ともいえるのが21オンスという常識外の厚さを誇るデニム生地です
タフさを求め東洋紡CSIを使用、なおかつ 金茶、バナナイエロー、生成りの3色の糸を 20番、30番、8番と3種類の太さで使い分け縫い上げています。単に厚いだけではない 非常にクリエイティブなアイテム達です。
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アヴィレックス
アヴィレックスの歴史は古く1937年米空軍にフライトジャケットを納入する業者としてスタート
当時からパイロットの装備品には防寒性や機能性など厳格な規定が設けられていたがこれらの条件をクリアする高品質のウェアを開発
その後フライトジャケットが街着として流行したことから1975年アパレルブランドを立ち上げました。
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OUTLAW WORKS
「着心地」と「不良な大人」をコンセプトとして、Hells Angelsのメンバーや数多くのリアルモーターサイクリストから意見を取り入れ、50年代・60年代の良質のライダースジャケットを参考にクオリティーを落とさずに、「着心地」の良いライダースジャケットのベースモデルを完成させるまでに要した歳月…
実に1年半。「着心地」の良さにこだわった「最高品質」のアイテムを「不良な大人」の為に!これがTHE OUTLAW WORKSの物作りなのです。
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sub04img22.jpg  フリーダム
レザーウェアーフリーダムは創業より50余年、革ジャン・レザージャケットの製造・販売している老舗です。
取り扱いブランドは当社オリジナルブ
ランドのフリーダムです。
革ジャン専門店ならではの豊富な在庫・品揃えがございます。
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エフ商会

まだまだ和柄というカテゴリーが確立されてなく ごく少数の信奉者しかいなかった頃から「和」をテーマにしたアイテムを展開し
現在 爆裂爛漫娘、ピークドイエロー、ブラッドメッセージ、アンティ、テッドマンを世に送り出し
かっこたる地位を築いたブランドです。
デザイナー早川 修治氏が生み出すオリエンタルな美意識が息づく商品群は見せ掛けだけの”日本ぽいモノ”とは一線を画す歴史と文化を知る者だけが表現できる奥深い世界観はブームを超えた存在といっていいだろう。
テッドカンパニー
テッドカンパニーは、1991年に米国C・A州ロサンジェルスのトーレンスと云う街にて、日系アメリカ人MR・テデイー興石氏が、米国各地のユーズドクロージイング(古着)を買い集め、日本向けに輸出業のカンパニーとして開設された。当時、このテッドマンのキャラクターのルーツである悪魔小僧のTATTOOが、口から噴き出す炎により、邪鬼を吹き飛ばし身に付けている者にラッキーを招く!と云う噂が伝承され、このTATTOOをバイカーやロッカーなどアングラ系の若者達がこぞって腕や肩に刺した。
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PEAK‘D YELLOW
Peaked(とんがった) Yellow(アジア人)達が発信するエフ商会アパレルのNEW レーベルです。
デザイナー早川修治がビルダーとして構築します!
ブラカジット・ジャイクラー氏の鉄のアートも同レーベルで展開してまいります
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BLOOD MESSAGE
『BLOOD MESSAGE』とは「血のメッセージ 」という意味です。このレーベルは「着る人へ強烈なるメッセージを込めたデザインを!」というコンセプトのもとリリースされました。モチーフはTATTOOのオールドスクール、ニュースクールなどから意味を得て、手描きで起こしてから製作に入っています。本来、体に直接描かれるTATTOOはそのデザイン一つ一つに意味を持ち、刺す者の覚悟が絵柄になって表現されたものです。BLOOD MESSAGEは体から服にキャンバスを置き換え、着る人へ強烈なるメッセージを発信していきます。
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[B-R-M]爆烈爛漫娘
1997年に弊社代表中曽根要造とTeddy輿石そしてGO-COOのデザイナーとして活躍中の渡部勝也が中心にスタートしたレーベルです。98年にはラスベガスのマジックショーに出品、主に米国のバイヤーからの好評を得た。
99年からは現在のチーフデザイナー早川修治が担当する。氏の感性のもと、そのデザインも製品クオリティーも一段と洗練された。エスノでミスティーそしてパンキッシュな[B-R-M]を是非!
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ANTI
日常の生活から精神まで開放し、新たな自分探しを試みる、オフの日はそんな気分で楽しみたい。燦々と輝く「太陽」そして「空」と「海」をコンセプトに”南国ハワイ”の伝統的な正装アロハシャツにテーマを見いだしました。初の試みとしてその図柄をアレンジし、T-シャツからスタート!!KEIGO.T デザインにより気取らずラフ感覚で”ANTI CHIC”なウェアーを提案してまいります。エフ商会アパレルがプロダクトする第五番目のレーベル。
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酔狂
レーベル名「粋狂」、粋の意は純粋の粋、また日本特有の表現語、粋(イキ)あかぬけた様子。狂は、「くるう」の他に「夢中になる」 の意もある。創り手が粋に夢中に死に物狂いになると解釈していただければ・・・その真意はファッションの本流から外れた支流、いわゆる秀逸な孤高を目指すという造り手の熱い想いが込められています。
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クールス

チョッパー
知る人ぞ知る日本を代表するロックンロール バンド ”クールス,
そのドラムス担当の佐藤 秀光氏が経営するショップであることもバイカーズならずとも有名です。 いまだに根強いファンにはたまらない商品群そんな熱いハートをフォローさせて頂きます。
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クール ブロス
知る人ぞ知る日本を代表する
ロックンロール バンド ”クールス,
そのボーカル担当の村山 和海氏はかの横山 ケン氏曰く
「日本一リーゼントが似合う男」
といわしめた人です。
そんなカリスマが経営するクールブロス、いまだに根強いファンにはたまらない商品群 そんな熱いハートをフォローさせて頂きます。
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東洋エンタープライズ
前身会社は三菱財閥系の商社で生地貿易を行っていた「港商」 。 戦後まもなくスカジャンを作り始めた会社で、ブランドテーラー東洋によるスカジャンは、1960年代当時、米軍PXへの納入シェア 90% 以上を占めたこともあります。 現在では、アメリカンカジュアルウェア全般の企画・製造を手広く展開しており、 代表的なブランドとしては、シュガーケーン、バズリクソンズ、サンサーフ、インディアンモーターサイクルなどがあります。
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MWS
1940年代~1970年代のアメリカンライフとレーシングスポーツなどのクールなエッセンスを取り入れながら、
現代のスタイルとミックスしたアメリカンスタイルを提案します。
<M.W.S.ブランドネーミング >
MIDCENTURY 世紀の中間1950年代を中心にその前後である1940年代、1970年代を指す。
WILD HOT ROD クールなアンチヒーローのイメージ。
SURFBEAT(SPORTS) サーフスタイルを中心とした全てのスポーツ、ベースボール、フットボール、 ボウリング、アウトドア、などを指す。
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創美堂(鉄馬)
 
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sub04img19.jpg  チペア
創業100年ワークブーツの本質を追究し続ける"CHIPPEWA BOOTS"
「CHIPPEWAチペワ」は米ウィスコンシン州創業100年のワークブーツブランド。 1950年代からのアウトドアブームの波及と定着の中で、 世界に認知される数少ないブーツブランドの一つとなっている。 頑固なまでの品質主義を貫く「CHIPPEWAチペワ」の名はアメリカでは有名。
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sub04img20.jpg  トニーラマ
1911年、テキサスにて創業の「トニーラマ」。 頑固なまでハンドクラフトにこだわり、熟練された靴職人達によって、100以上の製造工程を経てウエスタンブーツを作り出します。
その姿は、堅牢でありながら美しく、見るものの視線を奪います。何よりもトニーラマは素材、デザインへのあくなき追求があります。
オーソドックスな牛に限らず、鹿・ヤギから、パイソン・リザードなど爬虫類の皮革を使い、つま先、 ヒールの形状に至るまでのデザインも豊富と多彩な商品展開をしているのが特徴です。 現在のトニーラマは、ジャスティンブーツ、チペワ、ノコアブーツと兄弟ブランドの関係となっています。
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sub04img21.jpg  Buco
「ジョセフ・ブェーケリーセン・カンパニー」、通称「ブーコ」がミシガン州デトロイトで産声を上げたのが1930年後半から1940年代前半頃と言われています。
当時のアメリカでは、バイク人口の増える中、レザーブランドが次々と登場した、第一次バイカーブームとも言える時代の波に乗り、サドルバックやレザージャケット、グローブ等のバイカーアイテムを増やし、
バイクアクセサリも手がけるほどの総合ブランドとなりました。
しかし、1970年代中頃、アメリカ経済が不況に向かい、他のレザーブランドとともに、バイク業界からブーコも姿を消すことになりました…
それから長い年月を経て、ブーコヘルメットが復活を遂げたのはここ数年前のこと。
帽体に樹脂素材を使うことによりシェルの弾力性をUP、ワンピースタイプの緩衝剤の使用でインナーを薄くし、従来よりヘルメット内の幅を1cm程拡張。帽体が小さくライナーは革張りから当時の素材に近いナイロン生地になりました。
カラーリングは、当時のレシピで塗装方法も従来のブーコを忠実に再現。定番、限定ともに人気があります。
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